SNSのエロ垢で繋がった人妻をボロアパートに招いて「責めてください」と鍵を渡したエゴマゾ男が、痴女り倒す主婦に完全支配されたハメ撮り
「鍵、貸します。」シリーズの132分作品。人妻・主婦×騎乗位×痴女。
M男クンのアパートの鍵、貸します。
「責めてほしい」と自分で鍵を渡したM男のアパートに、エロ垢妻が上がり込んだ
SNSのエロ垢で男を探している人妻たちが、「責めてください」と懇願してきたM男のボロアパートに招かれた。
ニットに白パンツ、指輪をつけたまま玄関をくぐった主婦顔の女たちが、部屋を見渡した瞬間に目つきを変える。
狭い部屋でひれ伏すM男を見下ろして、最初はただ「どこから崩そうか」と品定めをするだけだった。
M男が頭を下げるたびに、人妻たちの痴女スイッチが深く押し込まれていった
脚の間に顔を押し込んでクンニを命じ、パイパンのオマ○コをたっぷり舐めさせてから騎乗位で腰を落とす。
責められるほど膨れ上がるチンポが、人妻たちをどんどん大胆にさせていく。
「お願いします」と懇願するM男の口に自分からキスをして、腰を振りながらハメ撮りカメラに笑いかける頃には、誰が主導権を握っているかはとっくに決まっていた。
飲み干したごっくんの後で見せた笑顔が、エロ垢の裏の本当の顔だった
射精した精液をそのままごっくんと飲み干して終わる。
鍵を渡したのはM男のはずなのに、この部屋の主は最初から彼女たちだったのだと、ハメ撮り映像が証明している。
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