紳士とロリータが白い世界でキスを重ね続け、愛が狂い咲いてレズビアンの堕天使になる接吻の輪舞曲
「接吻の輪舞曲」シリーズの113分作品。その他フェチ×レズビアン×シックスナイン。
接吻の輪舞曲 間宮いずみ&日高ゆりあ
白い世界に向き合う紳士とロリータ、最初のキスはまだ純粋な愛だった
白を基調とした空間に、凛とした佇まいの紳士と、ロリータ然とした少女めいた女が向き合う。
触れるかどうかの距離で視線が絡まり、唇が合わさった瞬間だけ世界が止まる。
嫉妬も欲望もまだ表に出ず、ただ愛しているという感情だけが白い空気に溶けていた。
嫉妬さえも超えた愛が、絡み合う舌の中で狂い咲いた
キスが深くなるたびに手が彷徨い、首筋から胸元へと流れていく。
シックスナインで顔を埋め合い、濡れたオマ○コを舌先で舐め尽くすうちに二人の息が乱れていく。
愛していると囁きながら腰が前に出て、一度も止まろうとしなかった。
気づけば紳士もロリータも、欲しくて仕方なくなっていた。
白い世界に残ったのは、まだ続くキスと二人の余熱だった
果てた後も唇が離れない。
次のキスが始まって、また終わらない。
接吻の輪舞曲は、終わりがどこにあるか教えてくれない。
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