乳とろニクス 猥褻淑女の熟じゅく巨乳で挟み込まれる濃厚パイズリ、盛りのついた牝になった熟女が本能のまま腰を振り続ける騎乗位
「乳とろニクス」シリーズの99分作品。巨乳×パイズリ×騎乗位。
乳とろニクス 猥褻淑女、熟じゅく巨乳を揉みごろし。 海老原しのぶ
上品な淑女がいた。ただし、その巨乳だけが最初から正直だった
落ち着いた物腰で現れた熟女は、一見すると品のある淑女そのものだ。
だが制服越しにも隠せない熟れた巨乳のボリューム、しっとりとした肌と大人の体型が、その上品さの裏に溢れる淫欲をすでに滲ませていた。
男の視線を受けた瞬間、大きな胸が静かに動いた。
好奇心とも期待ともつかない表情で、ゆっくりと自分の胸に手を当てた。
熟じゅく巨乳を解き放った瞬間、淑女の仮面が落ちた
胸をそっと持ち上げる仕草が、気づけば男のペニスを両乳で挟み込む濃厚パイズリへと変わっていた。
乳首が充血して固くなるにつれて腰の動きが変わり、本能のままに男に跨って騎乗位で深く腰を振り始める。
上品だったはずの口から漏れる声が獣じみて、溢れるほど濡れたオマ○コが男のペニスを奥まで咥え込んで離さなくなっていった。
自分から求めていると気づいたのは、もうずっと後だった。
熟女の熱が引いたころ、淑女はもうどこにもいなかった
揉みしだかれた巨乳の感触と、奥まで満たされた余韻だけが残る。
猥褻淑女という言葉の意味が、これほど腑に落ちたことはなかった。
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