荒縄で締め上げられるほど乳首を硬くして、拘束の羞恥に濡れながら快楽を求め始める素人巨乳 乳とろニクス
「乳とろニクス」シリーズの106分作品。巨乳×素人×指マン。
乳とろニクス 素人巨乳、拘束揉みごろし ファイル壱
縄が食い込んだ瞬間、重たい乳房が浮き上がって逃げ場を失った
荒縄を用意されたのは、大きな胸を持て余したような素人の女たちだ。
赤いトップスの下でたわんでいた重たい乳房が縄で締め上げられた瞬間に形を変え、本人が意識していた以上の肉の量を晒した。
最初は縄の感触に戸惑いながら息をつめるだけで、逃れようとする動きが縛りをさらに締めることにまだ気づいていなかった。
拘束が深くなるほど、濡れが止まらなくなった
荒縄が胸に食い込むたびに乳首が硬く尖り、腕の自由を奪われると下半身が勝手に反応し始める。
白いパンティの布地が湿り、そこへ指が押し込まれると声を抑えられなくなった。
恥ずかしいはずの状況で体だけが正直になって、縛られるたびに濡れが増して、やがて自分から腰を押しつけて指を求めるようになっていく。
縄の痕が残ったまま、体だけが快楽の正直さを証明した
拘束が解けても、巨乳に食い込んだ縄の痕は消えない。
羞恥に震えていたはずの体が、縛られている間だけ本音を出していた。
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