乳とろニクスVol.6、素人姉ちゃんの柔らかすぎる巨乳を揉みしだいてパイズリ騎乗位で犯りたおし真っ白な乳房にザーメンをぶちまける征服欲
「乳とろニクス」シリーズの119分作品。巨乳×素人×パイズリ。
乳とろニクス 巨乳、むき出し姉ちゃん犯りたおし。 Vol.6
揉みフェチ男の手が触れた瞬間、その柔らかい巨乳がとろけ始めた
乳とろニクスに登場するのは、脱がせると重力に従ってたっぷりと揺れる巨乳の素人姉ちゃんだ。
白くて柔らかい乳房、ふっくらとした乳首、手のひらいっぱいに溢れる感触。
揉みフェチ男がその巨乳に両手を埋めた瞬間から、姉ちゃんの息が変わり始める。
最初はただ触れられるだけの、それだけのはずだった。
乳首が充血して立ち上がり、オマ○コが濡れて、気づけば自分から腰を振っていた
揉まれるほどに乳首がぷっくりと充血して硬く立ち上がり、オマ○コは気づけば濡れていた。
巨乳でチンポを挟み込んだパイズリで亀頭が乳房の谷間から顔を出すたびに腰が動き始め、騎乗位に移ると自分からリズムを刻んでいた。
征服欲のままに乳房を鷲掴みにした男の手に、姉ちゃんの体が応えるように震えていく。
白い巨乳に塗りたくられた濃いザーメンが、この征服の証になった
限界まで膨らんだチンポが吐き出した濃いザーメンが、その白い巨乳の上にたっぷりとぶちまけられる。
白濁に塗れた乳首がまだ尖ったまま、揉みフェチ男の手はまだ離れようとしていなかった。
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