ネオンステージでボディコンをまとったギャルたちが踊り続けるうちに、肉感的な胸と尻のラインが衣装を飛び越えて迫ってくるBODYCON DANCE MANIA 5
「BODYCON DANCE MANIA」シリーズの106分作品。その他フェチ×ランジェリー×ギャル。
BODYCON DANCE MANIA 5
ステージに上がってきた時点で、すでに体のラインを隠す気はなかった
ネオンカラーの照明が満ちたステージに、銀・ピンク・緑のボディコンをまとったギャルたちが現れる。
光沢素材が体に密着して、踊り出す前から胸の膨らみも尻の丸みも輪郭をくっきり主張していた。
フェザーと光を散らした衣装でデコレートされながら、最初はただ音楽に体を委ねるだけでいい、そういう空気の中にいた。
腰を振るたびに衣装の意味がなくなって、体が前に出てきた
超ミニ丈の裾が跳ね上がるたびにムチムチした太ももの付け根が惜しみなく晒され、しゃがんで腰を落とした瞬間には尻がほぼそのまま見えた。
汗で素材が密着してくると乳首のラインも陰部の形も光の中に浮き出て、もはや隠すものがなくなっていく。
気づけば自分から体を前に押し出して、カメラの前で脚を開くことにためらいがなくなっていた。
衣装がズレたままのあの体が、目の奥に焼き付いて離れない
ステージが終わっても、ネオンの中ではみ出していた胸と尻のラインは消えない。
ボディコンとはこういうものだったと、改めて思い知らされる。
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