何も知らずに呼ばれた素人娘たちが突然目の前にチンポを突きつけられて羞恥に震えながらも目が離せなくなるセンズリ鑑賞VOL.5
「初めてセンズリを見る女たち」シリーズの117分作品。素人×羞恥×お姉さん。
初めてセンズリを見る女たち VOL.5
何も聞かされていない素人娘が、男のチンポをいきなり目の前に突きつけられた
普通の格好で呼ばれてきた素人娘たちは、何が始まるかまったく聞かされていない。
シンプルな部屋に通されてソファに座るだけのつもりだったお姉さんが、目の前に立つ男がズボンを下ろした瞬間に固まる。
黒髪ショートの女の子もメガネの女の子も、最初は視線を逸らそうとして、逸らせなかった。
羞恥で頬が赤くなるうちに、目が離せなくなっていく
センズリを始めた男のチンポが膨張するのをじっと見ながら、最初は「見ていいんですか」という顔だったのが、亀頭が充血してカリが張り出すにつれて息が浅くなる。
手が伸びそうになるのを堪えているような距離から、気づけば自分から顔を近づけていた。
羞恥と興奮が区別できなくなった頃には、オマ○コが濡れていることに自分でも気づいていた。
初めて見たチンポの熱が、まだ顔に残っている
最初は目を背けていた素人娘たちが、最後は自分から顔を寄せていた。
リアルなチンポを間近で見てしまった後の、あの表情が続きを物語っている。
本編を見る