「今日は亀頭だけよ」と言い聞かせながら舌でカリ首をこねくり回す、快楽責めのスペシャリストたちが竿を触らずに男を狂わせる亀頭フェラ
「快楽射精に導く亀頭こねくり回しフェラ」シリーズの106分作品。巨乳×人妻・主婦×痴女。
快楽射精に導く亀頭こねくり回しフェラ その弐
竿には一切触れない、という宣言から始まる異様な緊張感
人妻、OL、パンストに包んだ脚を持つ巨乳の痴女たち。
職業も体型もそれぞれ違うが、全員に共通しているのは亀頭への異常な執着だ。
膝をついて見上げる顔は穏やかで、指先は竿をそっと避けながらカリ首の縁だけをなぞる。
「ここだけ」と囁く声は優しいのに、舌が先端に触れた瞬間から空気が変わる。
カリ首をこねくり回すたびに、亀頭がパンパンに赤く腫れ上がっていく
舌の腹でカリ首を押しつぶし、先端の尿道口を吸い上げ、唇でくびれを何度も締め直す。
竿を握ってくれとオネダリしても指はそこへ届かない。
亀頭だけに快感が集中して逃げ場がなくなり、充血して赤黒く膨れ上がった先端が唾液に濡れて光る。
男たちが腰を震わせるほど、彼女たちの舌使いはさらに執拗になっていった。
快楽の出口は亀頭の先端だけに用意されていた
逃げることも加速することもできないまま、男たちは亀頭だけで射精へと追い詰められていく。
竿を握ってもらえなかった快感の意味を、精液が出た瞬間にやっと理解する。
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