手を使わず口の感触だけで奉仕する制服女子校生たちの、急かさない・焦らない・ただ愛のあるねっとりスローフェラチオ第2弾
「優しいねっとりスロ~フェラチオ」シリーズの120分作品。女子校生×学生服×巨乳。
手を使わずにお口の中の感触だけをじっくりと味わう、女子〇生たちの優しいねっとりスロ~フェラチオ2
制服のまま膝をついて、急がせる気がまったくない顔で見上げてきた
セーラー服やチェックのリボンを着けたまま床に膝をついた女子校生たちが、チンポの前でゆっくりと顔を上げる。
スレンダーな体つきの子もいれば、制服の胸元がはちきれそうなほど豊かな子もいる。
誰一人として手を添えない。
口だけで、舌だけで、じっくりと味わうように近づいてくる。
焦らせる素振りがどこにもない。
舌が触れた瞬間から、時間の流れがまるで違った
ゆっくりと這い上がってくる舌の感触が、充血して張り詰めたチンポの裏筋を丁寧になぞっていく。
焦らず、急かさず、唇の内側でじわじわと締め付けながら根元まで咥え込む。
手を使わないぶんだけ口の中の温度と湿度と圧力がダイレクトに伝わって、気づけばこちらが腰を動かしたくなっていた。
ねっとりと絡む唾液が糸を引いて、やめてほしいと思える瞬間が一度もこない。
急かされたことなど一度もなかったかのように、静かに口の中に出した
義務でも作業でもない、ただそこに愛だけがあるフェラチオがどういうものか、最後まで見ればわかる。
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