センズリ鑑賞のはずが自分からチンポに手を伸ばしていた素人娘10人、好奇心が抑えられなくて手コキもフェラも騎乗位まで全部やってしまったシリーズ第7弾
「初めてのセンズリ鑑賞に興奮しちゃった素人娘」シリーズの179分作品。巨乳×素人×騎乗位。
初めてのセンズリ鑑賞に興奮しちゃった素人娘(7)
見ているだけでいいはずだった素人娘たちが、目の前のチンポから目を離せなくなった
センズリを「見るだけ」という約束で集まった素人娘たちが、目の前で勃起したチンポをじっと見つめている。
巨乳をぎゅっと腕で押さえながら、眼鏡をかけた真面目そうな子もいれば、茶髪でぽってりした唇の子もいる。
最初は「えっ、これ見てるだけでいいんですか」と笑いながら距離を取っていた。
それが、じわじわと空気が変わっていく。
好奇心が限界を超えた瞬間、素人娘の手がチンポに伸びた
硬く張り詰めたチンポが目の前でゆっくり扱かれていく異様な空気に、素人娘たちの呼吸が浅くなる。
太ももをもじもじと擦り合わせ、オマ○コが濡れ始めていることに自分で気づいた瞬間、躊躇いが消える。
「手伝おうか」ではなく、気づけば自分からチンポを掴んで手コキを始め、乳首を尖らせたまま口を開けてフェラに移り、最後は巨乳を押しつけながら騎乗位で腰を落とす。
「見るだけ」と言っていた娘が、一番夢中になっていた
10人それぞれが、センズリ鑑賞という入口からずるずると奥まで引きずり込まれていく。
素人娘の好奇心がどこまで転がるか、続きは本編で確かめてほしい。
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