145センチの体に爆乳を隠せなくなった女子校生が、バイブとパイズリで性処理玩具に堕ちていく性春日記
OFFICE K’Sの87分作品。巨乳×パイズリ×美少女。
爆乳女子校生ももか・性春日記
不釣り合いなほど大きな胸を制服に押し込めて、従順に座っている145センチの女子校生
制服に包まれた145センチの小柄な体に、不釣り合いなほど大きな胸が揺れる。
透き通るような肌、愛らしい顔つき、セーラー服のボタンが胸元で張り詰めたまま、おずおずと目を伏せながら言われるがままに従順に座っている女子校生がここにいる。
まだ興味と戸惑いの入り交じった顔で、何が始まるのかをただ待っている。
バイブで濡れ出した体に手が増えて、爆乳女子校生が自分から動き始めた
バイブを当てられた途端に腰が揺れ、下着の奥から滲み出るように濡れていく。
制服をはだけられて零れ出した爆乳を揉みしだかれると、乳首が硬く尖って体が勝手に反応し始める。
パイズリで巨乳の谷間にチンポを挟み込まれながら、最初に見せていた遠慮がどこかへ消えて、小さな体が自ら快楽を求めるように動き出していた。
使い尽くされた後に残った爆乳と、熱を帯びたままの小さな体
男の性処理玩具として全身を使い尽くされた後、ぐったりと脱力した爆乳女子校生の表情が静かに残る。
145センチの小さな体が受け止め続けたものの重さは、続きを見れば分かる。
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