「キモい」「ウザい」を連発するガングロギャル女子校生軍団がオヤジの舐め地獄に飲み込まれてビクビク震えるまで
OFFICE K’Sの113分作品。女子校生×その他フェチ×ギャル。
隔刊 こんなオヤジがいたらキモイ!! ガングロ舐め地獄ver.
「ちょ〜キモいんだけど!」と罵倒しながら、ガングロギャルたちの余裕はまだあった
日焼けした小麦肌にカールヘア、制服をルーズに着崩したガングロギャル軍団がオヤジたちを見た瞬間、「ちょ〜キモいんだけど!」「まぢウザすぎ!」を連発した。
上から目線の口が止まらない。
ただ、その軽薄な罵声がオヤジ軍団には一切通じなかった。
ガングロの小麦肌をねめつけるオヤジの目に、最初から余裕のかけらもなかった。
オヤジの舌が小麦肌を這い始めた瞬間、罵声の声が別のものに変わった
首筋、耳の後ろ、胸のふくらみ、脚の内側。
舐め回されるたびに「キモい」という言葉が途切れて、制服の下の乳首が硬く立ち上がる。
オマ○コが湿り始めると「ウザい」なんて言えなくなって、気づけばシックスナインで自分から舌を出していた。
バカにしていたオヤジの舌の動きを、体が正直に求め始めていた。
舐め尽くされた後に残ったのは、強がりじゃなかった
「キモい」も「ウザい」もなくなった後に残ったのは、ガングロギャルたちが一番出したくなかったはずの声だった。
舐め地獄の前では、強がりも生意気な口も長くは続かない。
静かになった小麦肌の上で、オヤジ軍団の余裕だけが際立っていた。
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