縛られてロウソクを垂らされながら泣き続ける女が涙の向こうで快楽を覚え、性奴として自分から腰を振り始めるまでの緊縛SM
h.m.pの63分作品。縛り・緊縛×SM。
泣き濡れ性奴
縄をかけられた瞬間から、この女の体は別のものになり始めた
着衣のまま後ろ手に縛り上げられ、身動きの取れない体を視線にさらされるところから始まる。
逃げ場のない状況で、白い肌に縄が食い込むたびに赤みが広がっていく。
恥じらいを隠せない顔で立たされたまま、最初は拒絶していた目が縛られるたびに何かを探し始めていた。
ロウが肌に落ちるたびに泣きながら、それでも腰だけが止まらなかった
宙吊りにされた体に溶けたロウソクが次々と落ちる。
焼けつく熱さに悲鳴が上がるたびに縄が食い込んで、痛みと快楽が混ざり合って分離できなくなる。
涙が流れているのに、濡れたオマ○コが縄でこすれるたびに声の質が変わっていく。
泣きながら絶頂を重ねていくうちに、気づけば自分から縄に体を押しつけていた。
性奴に堕ちた涙は、もう恥辱だけのためではなかった
縄を解かれても、その圧迫の感触が肌に残り続ける。
泣き濡れた顔のまま、次を待つように体が静かに震えていた。
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