ボディコンスーツがくい込む猥褻なダンサーたちがパンスト越しの股間を全方位カメラに向けて腰を振り続けるMULTI-DANCE第2弾
AFRO-FILMの73分作品。パンスト・タイツ。
MULTI-DANCE ~THE SECOND TRIAL~
ステージに立ったダンサーたちの衣装が、最初から何も隠す気のない格好だった
ステージのライトに照らされたダンサーたちが、ボディコンスーツを全身にまとって現れる。
アニマル柄の光沢素材、イエローとレッドのビキニセパレート、フリル飾りのピンクスーツと、それぞれ違う衣装で舞台に立ちながら、どれもパンストに包まれた脚と股間へのくい込みを最初から隠そうとしていない。
踊り始めたばかりの腰の動きは、まだ小さくリズムを探るようにゆっくりと刻まれている。
カメラに向けるたびに腰の動きが大きくなって、くい込みが深くなっていった
前から後ろから回り込むカメラに気づくたびに、腰の振り幅が広がっていく。
ボディコンのくい込みが股間の形をくっきりと浮かび上がらせ、パンスト越しのむっちりとした尻が左右に揺れるたびに視線が止まらない。
腰を突き出し、カメラに尻を向け、全方位から覗かせるようにポジションを変えていく。
気づけばそれぞれのダンサーが、自分から最も猥褻な角度を差し出していた。
最後まで腰を振り続けたダンサーたちの体が、その先を求め始めていた
ステージが終わりに差し掛かっても腰の動きは止まらず、むしろ大きくなっていく。
パンストに刻まれたくい込みが深くなるほどに、カメラへの意識が欲望に変わっていくのが映像から伝わってくる。
最後まで腰を振り続けるダンサーたちの体が、その先に何を求めているのか、まだ映像は答えを出していない。
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