教室の机の角に股間を押しつけて、制服のままクリトリスを擦り続ける女子校生たちのこすりつけオナニー第2弾
「女子校生×○○」シリーズの106分作品。女子校生×学生服×オナニー。
女子校生×こすりつけオナニー 2
校内のあちこちに「角」を見つけては、股間が疼いて止まらなくなる
教室の机の角、保健室のベッドのフレーム、部室の棚の縁。
制服のスカートをめくり上げ、ニーハイソックスの太ももを締めながら静かに腰を落とす女子校生たちの目が、すでに潤んでいる。
最初は恐る恐る押し当てるだけだった。
誰かに見られるかもしれない場所で、それでも股間の疼きが先に動いた。
角に押しつけるたびにクリトリスが膨らんで、腰が勝手に動き出した
制服のパンツ越しに硬い角が食い込んで、クリトリスが充血しながら尖り始める。
最初はぎこちなかった腰の動きがリズムを刻み、パンツの股布が透けるほど濡れていく。
保健室のベッドで仰向けになり、部室で膝立ちのまま前後に揺れながら、気づいたときには誰もが声を抑えるのをやめていた。
絶頂の瞬間、太ももが震えて動けなくなる。
制服が乱れたまま、余韻でぼうっとした顔だけが残った
擦り続けた後の膨らんだクリトリスと濡れた下着が、この時間が本気だったことを教えてくれる。
次の角を見つけるまで、きっとそう時間はかからない。
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