女子校生のムレムレパンティを嗅いでチンコに巻きつけてパンツコキまで付き合ってもらった自由研究シリーズ第5弾
「新・女子校生の自由研究シリーズ」シリーズの119分作品。女子校生×学生服×その他フェチ。
新・女子校生の自由研究シリーズ5 女子校生のムレムレパンティ研究
制服のスカートをめくったら、すでにムレムレになっていたパンティがあった
学校帰りの女子校生の制服スカートをめくると、長時間締め付けられて体温で温まったパンティが現れる。
股の部分がうっすら染みて湿っていて、触れる前から蒸れた匂いが漂ってくる。
恥ずかしそうにスカートを押さえていた女子校生が、研究だからという言葉に少しだけ脚を開いた。
染みを指でなぞった瞬間、あったかくてヌルヌルしていてにおいが頭から離れなくなった
パンティの股の染みを指でなぞるとぬるっとした感触が残る。
鼻を近づけると汗とオマ○コが混ざったムレムレのにおいが直撃して、チンコが一気にいきり立つ。
そのままパンティをチンコに巻きつけてこすり始めると、女子校生の目線が釘付けになった。
気づけば自分から手を添えて、ゆっくりと動かし始めていた。
ムレムレのパンティに包まれたまま、チンコが限界を超えた
締め付けられた布の熱と湿りけが全部チンコに移って、研究は終われなくなっていた。
女子校生が自分のパンティで何を証明したのかは、染みの広がり方が答えを出している。
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