普段はサバサバ冷たいのに触れられたら甘えた声が止まらなくなったGカップツンデレ女子校生の新・青い性
「新・青い性!!」シリーズの70分作品。巨乳×素人×女子校生。
新・青い性!!女子校生ここ18才 パート2
塩対応のサバサバ口調が、Gカップのブラウスを脱がされる瞬間から変わり始めた
話しかけるとどこか冷たいくらいサバサバとしゃべる女子校生が部屋に来た。
制服のブラウスの下で張り詰めたGカップの胸、スカートに包まれたまだ細い腰。
素っ気なく受け答えしていた表情が、初めて体に触れられた瞬間から、ほんの少しだけ別のものを見せ始めた。
乳首が尖り始めたら、あの塩対応はどこかへ消えていた
Gカップの乳首を舌で転がされた瞬間から声が変わった。
少し冷たかったしゃべり方がかすれて、甘えた音になって止まらなくなる。
「やだ」と言いながら腰が自分から動いていて、オマ○コが濡れていることは本人がいちばんよく知っていた。
気づけばチンポを自分から求めるように腰を押しつけていた。
甘えた声だけが残って、塩対応だったことを忘れた
制服を乱したまま、最初の冷たさがどこにいったかわからないくらい全部正直になっていた。
Gカップが揺れるたびに甘えた声が出て、もう止まらない。
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