ゴモラの院に赴任したばかりの巨乳新人ナースが「婦長命令絶対服従」の就業規定を突きつけられ内診台でパンストを剥がされていく
「ゴモラの院」シリーズの89分作品。巨乳×看護婦・ナース×パンスト・タイツ。
ゴモラの院 新人ナースのあぶないお仕事
白衣に袖を通したばかりの新人ナースが、院内の喘ぎ声の意味をまだ知らなかった
看護婦資格を取ったばかりの新人・松岡が赴任した病棟には秘密があった。
廊下を歩いていると聞こえてきた患者と先輩ナースの喘ぎ声。
驚いて立ち尽くす新人の前に現れた婦長・宮沢の視線が、白衣の下に張り詰めた巨乳とパンストに包まれた均整の取れた脚を上から下まで舐めるように動いた。
手錠をかけられ内診台に乗せられた瞬間、院内の本当のルールが動き出した
ナースステーションで読み上げられた就業規定は「婦長・先輩看護婦の命令には絶対服従」。
戸惑う間もなく手錠をかけられ内診台に固定されると、先輩ナースたちが白衣をはだけ、パンストを剥ぎ取り始める。
乳首をつままれた瞬間に声が漏れ、オマ○コが濡れ始めると、命令に従っているのか自分から求めているのかわからなくなっていた。
ゴモラの院に染まっていく白衣の新人が、次の患者を待っていた
白衣をはだけたまま患者のチンポを受け入れた新人ナースが、腰を使いながら次を求め始める。
ゴモラの院への赴任は、こういう意味だった。
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