白いランジェリーにくっきり浮き出たメコ筋を指でコネくりまわしたら、恥ずかしがりながら自分から腰を押しつけてきた小柄な女の子のスジ羞恥
「スジです」シリーズの78分作品。羞恥×ミニ系×ランジェリー。
スジです!
白いランジェリーに食い込んだメコ筋を「見せて」と言われて、小柄な女の子の脚がゆっくり開いた
小柄で細身、張りのある胸と柔らかな丸みの尻が白いランジェリーにぴったり収まっている。
パンツの生地が恥丘に食い込んでくっきりと浮き出たメコ筋を前にして、最初は恥ずかしそうに脚を閉じようとしていた。
それでも「見せて」と促されれば、少しずつ脚が開いていく。
布越しにじっくりなぞられるたびに生地が濡れて、逃げていた腰が迎えに来るようになった
ランジェリー越しに指先でメコ筋をなぞると、最初は顔を背けていたのに、じわじわと染みてくる刺激には勝てない。
布地が濡れてメコ筋がよりくっきりと浮き立ち、指が食い込むたびに腰が小さく逃げていた。
それがいつの間にか自分から押しつけるように変わっていた。
乳首もランジェリー越しに尖って、羞恥よりも快楽が勝っている。
生地をたっぷり濡らしたまま、この女の子はまだ終わっていない顔をしていた
メコ筋越しに覚えてしまった疼きは、ランジェリーを脱いだ先でどこまで続くのか。
羞恥と快楽の境界線が消えた瞬間から、もう後戻りできないところにいる。
恥ずかしいと言いながら腰を押しつけていた女の子の、この先が気になってしかたない。
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