中小企業の裏に実在する「悦び課」で取引先に体を差し出す3人のOLが縛られ犯されレズまで強いられる接待の全貌
HRCの70分作品。レズビアン×拘束×OL。
自虐OL 悦び課
スーツのまま「悦び課」に通された3人のOLが、取引先の前に座らされた
どこにでもある中小企業、きっちりスーツを着込んだ3人のOLが取引先の前に通される。
整った顔立ち、タイトスカートに包まれた腰つき、程よく張った胸元。
最初はまだ、仕事の顔のまま座っていた。
しかしここが「悦び課」である以上、彼女たちがこの部屋に入ることの意味は最初から決まっている。
スカートを捲り上げられ縛られた体が、気づけば自分から求めていた
スーツのスカートを捲り上げられ、机の上で手足を縛られ、接待相手の指が下着の上から押し当てられる。
恥ずかしさで顔を背けても、オマ○コはじわじわと滲んで、縛られたまま腰が勝手に浮き上がる。
相手が変わり、部屋が変わり、女同士でオマ○コを舐め合わされながら、3人はいつの間にか自分から腰を揺らしていた。
「悦び課」の仕事が終わっても、体だけは正直なままだった
スーツを着直して立ち上がっても、縛られた痕も、犯された感触も消えない。
3人の体が今日の仕打ちを全部覚えたまま、また次の取引先が呼ばれるのを待っている。
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