サウナのアカスリ台で欲求不満の人妻熟女たちが夫以外のデカチンに欲情して自ら腰を振った密室の4ストーリー
「某都内サウナにいた綺麗で色っぽいアカスリおばさん妻たちと性交できたエロ話」シリーズの163分作品。人妻・主婦×熟女×巨乳。
某都内サウナにいた綺麗で色っぽいアカスリおばさん妻たちと性交できたエロ話…(3)
仕事でサウナに来た客の体を磨くだけのはずの人妻おばさんたちが、密室で何年ぶりかの他人の視線にさらされた
豊満な体つきに垂れた大きな乳房、白いショーツから食み出すほど盛り上がったエロ尻が、アカスリ台の上でむき出しになる。
毎日当たり前のように他人の体に触れてきた熟女おばさんたちが、施術中にふと視線の意味が変わったことに気づく。
最初はまだ仕事の顔のまま、ただ手を動かしているだけだった。
勃起したデカチンを目の前にした瞬間、手が止まって、顔つきが変わった
尻を触られて「困ります」と一度は断ったおばさんが、ぬっと突き出されたデカチンを見た途端に言葉を失う。
乳首がじわりと硬くなり、オマ○コが濡れ始めたことには自分でも気づいていた。
気づけば自分から舌を這わせ、台の上に四つん這いになって腰を後ろに押し付けていた。
何年ぶりかの夫以外のチンポが奥まで届くたびに、仕事の顔が完全に崩れていく。
密室を出たとき、おばさんたちの顔にはもう仕事の表情が戻っていなかった
施術台に残った染みと、まだ息の整っていない熟女の横顔だけが、密室で何があったかを語っている。
4人それぞれのおばさんが、同じように欲望に飲まれた続きが待っている。
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