くびれたウエストとキューンと張ったヒップが堪らないスレンダーお姉さんのボディが潮吹きで限界まで熱を帯びていくボディHEAT
「ボディ HEAT」シリーズの116分作品。潮吹き×スレンダー。
ボディ HEAT 7
胸からくびれへ、くびれからヒップへ流れるラインが、まだ静かな熱を帯びていた
ウエストがキュッとくびれて、そこからヒップに向かってキューンと広がるスレンダーなお姉さんのボディ。
張りのある胸と均整の取れた脚が、落ち着いた大人の色気とともに視界に入ってくる。
触れられた瞬間から肌がほんのり赤く染まり始めて、最初はまだ、自分の体がどこまで熱くなるか知らないような顔をしていた。
指が奥に届くたびに腰が浮いて、気づいたときには潮が止まらなくなっていた
くびれたウエストが反り返り、張り詰めた乳首が空気に触れるたびに震える。
オマ○コが濡れて広がるのに比例して声が高くなって、指やチ○ポが奥を突くたびに腰が制御を失う。
限界を超えた瞬間に潮が吹き出して、それでも体の熱は下がらない。
求めるつもりはなかったはずが、気づけば自分から腰を押しつけていた。
潮が引いた後も、そのボディはまだ余韻の中で揺れていた
潮を吹き尽くしたくびれボディが、静かにシーツの上に沈んでいく。
限界を超えてもなお熱が引かないのが、このシリーズのお姉さんたちの正直なところだ。
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