「やめようかな」と呟きながら手を止めないお姉さんたちが男を好き放題に犯し尽くすシリーズ第8弾
「お姉さんが犯してあげる」シリーズの60分作品。淫乱・ハード系×お姉さん。
お姉さんが犯してあげる 8
気さくな笑顔で近づいてきたお姉さんが、触れた瞬間に別の顔になった
少し年上の女というのはこういう顔をしているのかと思わせる笑顔で近づいてきた。
豊かな胸のラインがシャツ越しに主張して、柔らかく張り出した腰まわりが男の視線を引き寄せる。
ふと触れてきた手が予想より深く食い込んで離れない。
「まあ大変、こんなになって」と笑いかけながら、お姉さんの指はまだ動き続けていた。
「やめようかな」と言いながら、お姉さんの腰はもっと深く押しつけてきた
握られて、なぶられて、黙って私にまかせなさいと言われてもがくうちに、男は爆発寸前になっていく。
お姉さんの余裕が崩れ始めるのは、自分が濡れていることに気づいた瞬間からだ。
乳首が下着の上から透けて、息が上がって、「やめようかな」の声がかすれてくる。
気づけば腰が先に動いていた。
散々犯してきたお姉さんが、最後は自分のほうが欲しくてたまらなくなっていた
男を追い詰めるつもりで始まったのに、いつの間にかお姉さんのほうが我を忘れていた。
「犯してあげる」というシリーズ名の意味が、見ているうちにじわじわとずれていく。
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