腰をくねらせながら近づいてくる艶っぽいお姉さんの巨乳と女臭に飲み込まれる、ランジェリー痴女シリーズ第13弾
「淫らなお姉さんは好きですか」シリーズの90分作品。巨乳×痴女×ランジェリー。
淫らなお姉さんは好きですか 13
ふわりと漂う女の臭いと揺れる巨乳が、最初から逃げ場をふさいでいた
ピンクの私服でベンチに腰かけていたお姉さんが、ゆっくりこちらに視線を向けてくる。
腰のくびれから尻にかけてのラインが動くたびに甘い体臭が漂い、胸元が張り詰めたまま揺れた。
フェロモンと呼ぶしかない何かが満ちていて、ただ座っているだけで周囲の空気が変わる。
最初は話しかけるだけのつもりだったのに、気づけばその距離に肌が反応し始めていた。
ランジェリー姿になった瞬間に、お姉さんの痴女スイッチが入った
黒いランジェリーをまとって戻ってきたお姉さんは、もうはじめから違った。
豊満な乳房が下着からこぼれそうに揺れ、勃ち上がった乳首が薄い布越しにくっきり浮かぶ。
腰をくねらせながら覆いかぶさってきた瞬間に、女臭が鼻孔を埋め尽くす。
舌を絡めながら手を伸ばしてきたかと思えば、濡れたオマ○コを自分から押しつけてきて、止まる気配がなかった。
解き放たれた欲望のまま、お姉さんは最後まで主導権を手放さなかった
何度も腰を振り続けながら快楽に溺れていくお姉さんの顔が、はじめのふわりとした雰囲気とはもう別人だ。
このシリーズが積み重ねてきた「淫らなお姉さん」の正体が、また一人解き放たれた。
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