昼間から白ブラウスとタイトスカートで眠っていた義姉人妻に夜這いを仕掛けたら、黒ストッキングの奥がすでに濡れていた
「義姉さん、昼間からよばいです」シリーズの90分作品。人妻・主婦×近親相姦。
義姉さん、昼間からよばいです 14
昼間から無防備にソファで眠る義姉の、乱れた白ブラウスと黒ストッキングを見てしまった
昼間から艶っぽい格好でソファに転がっていた義姉。
白いブラウスの胸元が緩み、タイトスカートから黒ストッキングに包まれた脚がはみ出している。
話しかけても起きる気配がない。
言葉で口説けるような相手じゃないとわかっていたから、手が動いた。
昼間の夜這い、その無防備な眠りに欲望が動き始めた。
内腿に触れた途端に義姉の息が変わって、布越しのオマ○コがすでに熱かった
黒ストッキング越しに内腿を撫でると、義姉の呼吸が浅くなった。
スカートをたくし上げてピンクのパンティに触れると、布越しでもわかるほど湿っていた。
乳首が露わになった瞬間に目が開いたが、抵抗より先に腰が浮いた。
眠っているうちからもう欲しがっていた体が、今は隠しようもなく蕩けている。
気づけば自分から咥えていた義姉の顔が、もうさっきの顔じゃなかった
義姉が自分からチンポを口に含んだ。
憧れていた顔がそんな表情をしている。
昼間のソファの上で、引き返せないところまで来ていた。
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