告白した瞬間に豹変した艶っぽい家庭教師が、巨乳でチンポを挟み込む痴女になって生徒の我慢をパイズリで完全に崩壊させた
「家庭教師はガマンできない」シリーズの90分作品。巨乳×パイズリ×痴女。
家庭教師はガマンできない 15
隣に座るたびに下着が透けそうな家庭教師が、今日もテントを張らせてくる
教えてもらいにきたはずなのに、隣に座るだけで集中できなくなる。
スカートの丈は短く、前かがみになるたびに胸元が揺れて谷間が視界に入る。
いつも艶っぽいあの先生の下着は何色なんだろう、そんな妄想の繰り返しで膝の上にテントが張った。
今日こそ伝えようと決めた言葉を、先生はテーブルの向こうでちゃんと待っていた。
告白が終わる前に先生の手がチンポに伸びて、巨乳でぎゅっと挟み込んできた
「好きです」と言い終えた瞬間に先生の目つきが変わった。
呆れたふりをしながらみずからブラウスを開けて、あふれ出した巨乳でチンポを締め付けてくる。
やわらかい乳肉の圧に息が詰まっているうちに、先生のスカートの中はとっくに濡れていた。
パイズリで追い詰めながら自分のオマ○コを指でいじり始めて、教えるつもりで来た女がいつのまにかいちばんガマンできなくなっていた。
先に限界を迎えたのは、生徒ではなく先生のほうだった
参考書はテーブルの端に追いやられたまま、授業の続きは当分なさそうだ。
告白より先に欲望を爆発させた痴女先生は、チンポを手放す気配がない。
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