カメラの前で初めて服を脱いだ人妻熟女が、羞恥に酔いながらバイブで濡れ始め、気づいたら3Pで自分から腰を振っていた初脱ぎ熟女
「初脱ぎ熟女」シリーズの90分作品。人妻・主婦×熟女×3P・4P。
初脱ぎ熟女 22
「恥かしい」と言いながら、それでもカメラの前でボタンに手をかけた人妻がいた
ふだんは夫しか見ていないはずの体を、見知らぬカメラに晒すことになった人妻熟女が一人。
清潔感のある顔立ち、年齢を重ねてもしっかり張りのある胸、丸みを帯びた体つき。
「恥かしい」と口では言いながら、その目にどこか期待の色が混じっていた。
最初は服の上から体のラインをなぞられるだけで、声を押し殺すのに精いっぱいだった。
バイブで奥が開いた瞬間、恥かしさが快感に塗り替えられた
バイブを当てられるうちにオマ○コが濡れ始め、もう「恥かしい」という顔ではなくなっていた。
自分から腰を押しつけてもっと奥をとねだり、男が増えても拒まずに受け入れる。
3Pで前と後ろから同時に責められながら、最初に「恥かしい」と言っていた口が喘ぎ声を抑えることさえやめていた。
乳首はすっかり立ち上がり、太ももの内側が光っていた。
カメラが回っていることなど、もうどうでもよくなっていた
最初にカメラを意識してうつむいていた顔が、快楽の重さで完全に崩れていた。
初脱ぎのはずが、この人妻がもっとも正直だったのは最後だったかもしれない。
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