セックスレスに飢えた人妻熟女が初めて服を脱いで、久しぶりのチンポに自分から腰を止められなくなった
「初脱ぎ熟女」シリーズの90分作品。熟女×騎乗位×フェラ。
初脱ぎ熟女 35
端正な顔立ちのまま「主人がしてくれない」と話す熟女が、ゆっくりと服に手をかけた
夫とのセックスレスに悩む人妻熟女が、初めて人前で服を脱ぐ。
スラリとした体型に端正な顔立ちで、性欲を語る言葉もまだ奥ゆかしい。
だが目の前にチンポが差し出された瞬間、その目線が変わった。
久しぶりの感触だと言いながら、指先は迷いなくそれを掴んでいた。
口に含んだ瞬間から我慢してきたものが溢れ出て、気づけば自分から腰を振っていた
丁寧にフェラをしながら表情が解けていく。
最初は奥ゆかしかった口元が次第に貪るように動き出し、胸が晒されると乳首はすぐに尖った。
騎乗位で上に乗った瞬間から腰の動きが止まらなくなって、焦らされるほど自分から深くチンポを咥え込んでいく。
「充たして下さい」と言っていた女が、気づけば自分で充たしにいっていた。
性活を取り戻した熟女の腰つきは、最後まで止まらなかった
長い間封じ込めてきた性欲が、一度動き出したら戻らない。
初脱ぎのはずが、もう次を求めているような目をしていた。
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