久しぶりに女として抱かれたくて初めて脱いだ巨乳熟女が、パイズリで火がついたまま何度もイキ果てた
「初脱ぎ熟女」シリーズの109分作品。巨乳×熟女×パイズリ。
初脱ぎ熟女 41
女として抱かれたくて、初めて人前で脱いだ熟女の体が正直すぎた
「久しぶりにイカせてくれますか」という言葉を口にするまで、どれだけ時間がかかっただろうか。
ほどよく肉の乗った柔らかい体つき、布越しにもわかる胸の重み。
恥ずかしそうに目を伏せながらも体だけは正直だった。
ブラを外した瞬間にこぼれ落ちる大きな乳房が、長い時間をかけて抑えてきた女の部分を一気に晒した。
触れられるたびに声が止まらなくなって、気づけば自分から求め始めていた
乳首を指先で転がされた瞬間に小さく声が漏れた。
羞恥と快感が混ざったその表情のまま、豊満な乳房をチンポに挟んで腰を動かし始める。
奥まで咥え込んで濡れたオマ○コを晒すころには、「恥ずかしい」という言葉はもう出てこなくなっていた。
久しぶりに女として扱われた体が、快感を思い出すように何度もイった。
解放された体が覚えた快感は、もう消えない
最後は溢れ続ける欲望のままに受け入れて終わる。
女として扱われたかったという言葉の重さが、その表情のすべてに滲み出ていた。
「だって女ですもの」という一言が、今なら本当の意味でわかる。
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