ずっとビデオでお世話になっていたお姉さんが生でチェリーボーイの筆おろし相手になってくれる、巨乳パイズリから始まる初体験 ザ・筆おろし30
「ザ・筆おろし」シリーズの89分作品。巨乳×パイズリ。
ザ・筆おろし 30
いつもビデオの中にいたお姉さんが、今日だけは生で目の前にいた
チェリーボーイにとって「女性」といえばずっとビデオの中の存在だった。
そのお姉さんが実際に目の前に座っていて、今日が初めての相手になってくれるという。
紫のランジェリーに包まれた柔らかそうな巨乳、女の色気をにじませた笑顔。
最初は緊張で手も震えていた彼が、恐る恐るそのたわわな胸に触れた瞬間、空気が変わった。
巨乳パイズリで崩れたのは、チェリーボーイだけじゃなかった
指先に伝わる胸の柔らかさ、乳首が硬くなっていく感触、深い谷間にチンポを挟み込まれた瞬間の熱さ。
最初はリードするつもりでいたお姉さんが、パイズリをしながら自分の奥が濡れてくるのに気づいて表情を変えた。
気づけばお姉さんのほうが腰を落とし、チンポを求めるように押し付けている。
画面の向こうにいたはずの女が、生の匂いと熱さで目の前に迫ってきた。
生で初めて知った女のカラダは、ビデオの全部を超えていた
ビデオでは絶対に届かなかった感触が、今は全身にある。
チェリーボーイの初体験が、このお姉さんの手でどこまで進んでいくか、続きを見ればわかる。
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