旦那には内緒で愛人を部屋に呼んだ人妻が電話越しの焦れったさを体で晴らす、昼下がりの淫ら妻シリーズ第21弾
「昼下がりの淫ら妻」シリーズの111分作品。人妻・主婦×不倫。
昼下がりの淫ら妻 21
旦那が出かけた昼下がり、愛人の声だけでは物足りなくなった人妻が部屋で待ちわびていた
旦那が仕事に出た昼下がり、人妻は携帯を握りながら愛人の声を聞いている。
普段は控えめな主婦然とした雰囲気のまま、「早く来て、焦らさないで」とねだる声だけがいつもと違う。
豊かな胸を白いブラウスに包み、夫には絶対に見せない目つきで玄関を待ちわびる。
まだ理性のある顔をしている、この時点では。
部屋に踏み込まれた瞬間から、電話で溜め込んでいた欲が一気に溢れ出した
愛人が部屋に踏み込んだ瞬間から歯止めがきかなくなる。
ブラウスのボタンが外れて張り詰めた乳房が晒され、乳首を吸われるたびに腰が動く。
ローターを押し当てられたオマ○コはすでにぐっしょりで、「もっと」と自分から腰を押しつけていた。
電話越しに焦らされていた分だけ欲しがり方が激しく、気づけば愛人のチンポを自分から口に含んでしゃぶりはじめていた。
旦那には絶対に見せない顔で、今日も昼間から乱れていく
白いブラウスを乱したまま愛人に抱かれる頃には、昼下がりの主婦という顔はどこかに消えている。
この続きは旦那には永遠に知られない。
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