制服のまま誰にも言えない性事情を日記に書き残したCUTEでスケベな女子校生たちの放課後
クリスタル映像の60分作品。女子校生。
女子校生ペログチョ日記
授業が終わったあとの彼女たちの「日常」は、想像していたものとまるで違った
制服姿のまま通学路を歩き、教室で笑い、帰宅する。
ごく普通に見えた女子校生たちの放課後が、日記のページをめくると全く別の顔を見せ始める。
チェックのスカート、白いブラウス、どこかあどけない顔つきの下に、信じられないほどスケベな日常が隠されていた。
最初は彼氏に触れられる程度の話だった。
触れられるたびに制服の下で何かが変わっていく
バスの中で手を握られただけで太ももの内側が熱くなって、下着の中がじわりと濡れ始める。
ベッドで組み敷かれた瞬間にブラウスをはだけさせて、胸の先が触れられるたびに腰が勝手に動き出す。
最初は恥ずかしそうにしていた子が、気づけば自分からパンツを引き下ろして「もっと」と求めていた。
日記に残されたのは、普通の女子校生だった頃の最後のページだった
読み終えた後、制服姿の彼女たちがもとの姿には戻らない。
日記に記されたあの子もこの子も、放課後はこんな顔をしていた。
スケベで、CUTEで、誰にも言えないことをしている女子校生たちの日常は、まだページの先に続いている。
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