もうガマンできないシリーズ、遠くから眺めるだけだった隣の超巨乳お姉さんを押し倒したら最初は嫌がっていたのにクンニで腰を振り出して自分から求め始めた
「もうガマンできない」シリーズの60分作品。巨乳×素人×痴女。
隣のお姉さんが超巨乳でもうガマンできない 2
遠くから眺めるだけだった隣の超巨乳お姉さんが、とうとう目の前に座っていた
ずっと遠くから眺めるだけだった隣のお姉さんが、その日はドア越しに目が合った。
白いブラウスから溢れそうな超巨乳、ぴっちりしたスカートに包まれた腰のライン、素人らしい柔らかな雰囲気のまま男と向き合う。
最初はただそこに座っているだけで、視線が胸に集中していることに気づいていながら何も言わなかった。
乳首をいじられた瞬間から、抵抗していた体が正直になっていった
胸に手が触れた瞬間、反射的に拒もうとした体が、乳首を指でいじられるたびに力を失っていく。
ブラを外すと溢れ出た乳房が揺れて、吸い上げると抵抗の声がいつの間にか別の音に変わっていた。
クンニで舌を押しつけると、オマ○コはとっくに濡れていて何度も腰がびくびくと跳ね上がる。
気づけば自分から男の頭を引き寄せて、腰を押しつけ始めていた。
ガマンできなかったのが最初からどちらだったか、もうわからなくなっていた
「やめて」と言っていた声が、今はまったく別の音に変わっている。
最初からガマンできていなかったのが自分だったと、お姉さんがいつ気づくのかはまだ先の話だ。
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