麻縄が股間に食い込むたびに理性が溶け、だし汁を垂れ流し続ける羞恥と陶酔の緊縛SM調教痴獄 第二章
シネマジックの120分作品。縛り・緊縛×SM×羞恥。
おんなだし汁痴獄 【二】
麻縄を巻かれた体が、最初はまだ羞恥で震えていた
体に麻縄を巻かれ、四つん這いや正座のまま動きを封じられた女たちが繰り広げる狂宴。
眼鏡をかけた清楚な雰囲気の女も、黒い衣装のまま縛り上げられた女も、最初は羞恥に頬を染めながらまだ理性を保っていた。
だが股間に深く食い込んだ麻縄だけが、体がすでに別の答えを出し始めていることを正直に伝えていた。
縄が引き絞られるたびに、自分からだし汁を垂れ流し始めた
縄が動くたびに濡れ始めたオマ○コが縄を汚し、羞恥で顔を伏せていた女が気づけば腰を縄に押しつけて自分から摩擦を求め始める。
だし汁が床を濡らすほど溢れ出てもなお縄は緩まず、恥ずかしがっていたはずの顔が快楽で崩れていく。
汚物にまみれながら陶酔の表情を浮かべた女が、もう止まれない場所まで来てしまっていた。
垂れ落ちた汁が、彼女たちの本当の欲望を映していた
官能の狂宴が終わっても、陶酔した表情はそのまま残った。
羞恥に始まり快楽に終わったはずの調教が、どこからが本当の欲望だったのか、もう誰にもわからない。
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