白衣の下にランジェリーを隠した院内痴帯ナースたちが極太注射をねだって自分から腰を振り始める第3弾
「院内痴帯」シリーズの79分作品。その他フェチ×痴女×ランジェリー。
院内痴帯 3 極太注射好きのナースたち
白衣とパンストに身を包んだナースが、院内でじわりと目線を変えた
院内痴帯第3弾。
白衣の下にランジェリーを仕込み、黒パンストで均整の取れた脚を包んだナースたちが診察室や病室に現れる。
患者の体に触れる手つきは丁寧なのに、目線だけがすでに別の何かを探っている。
御奉仕上手なはずのナースが、最初から「尽くされること」も頭に描いていた。
「極太注射してぇ」とねだりながら、パンストを引き裂いて自分から咥え込んだ
白衣を脱げばランジェリーだけの体が本音を露わにする。
黒パンストの股間をじわりと濡らしながら「注射して」とねだり、引き裂いた先の濡れたオマ○コに極太チンポを自分から咥え込んで腰を振り始める。
乳首を舐められると声が止まらなくなり、奉仕する側のはずが尽くされるほど欲しがる痴女の顔に変わっていく。
極太注射を存分に受け取ったナースが、まだ足りない顔で横たわっていた
乱れた白衣のまま体を投げ出したナースたちが、院内のどこかで息を整えている。
きっちり整えていたはずのランジェリーも、丁寧だったはずの手つきも、今はどこにもない。
次の患者を、もう待ち始めている。
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