成人したばかりの18才が制服のまま拘束バイブ調教されて巨乳パイズリをねだり出すまでの、コドモとオトナのあいだの崩れ方
シャイ企画の60分作品。巨乳×パイズリ×制服。
オ・ト・ナ? 18才。
「まだコドモかも」と言っていた制服姿の18才が、性意識を問われて目線を変えた
ちょうど成人を迎えたばかりの制服姿の女の子たちが、自分の性意識について聞き出されている。
オトナなのかコドモなのか本人もわかっていない初々しさで、制服の下の巨乳を持て余したように座っている。
性の話題を向けられると視線を逸らしながらも、膝の上の手は落ち着かなそうに動き続けていた。
バイブを当てた瞬間に、初々しさの奥から本当の欲望が顔を出した
拘束されてバイブを押し当てられると、最初の戸惑いが数分で別のものに変わっていく。
ぎゅっと閉じていた脚が自然と開いて、割れ目が濡れてくる。
乳首が布地を押し上げるほど尖り、気づけば自分から巨乳をはだけてチンポに押し当ててくるようになっていた。
「もっと」という声が出た時点で、コドモではなかった。
性欲を知ってしまった18才には、もうコドモには戻れない
バイブと拘束で引き出された欲望は、放置されるほど深くなっていった。
制服の初々しさはそのままに、その下で完全にオトナになってしまっていた。
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