3年前に死んだはずの彼女がクリスマスの夜に甦り痴女幽霊として巨乳を押しつけながら男を喰い尽くすホラーAV
シャイ企画の111分作品。巨乳×痴女×3P・4P。
巨乳霊 ~聖なる夜の白日夢~
クリスマスの夜、3年ぶりに玄関に立った彼女の体は、死ぬ前より確かに大きくなっていた
3年前に死んだはずの彼女が、クリスマスの夜に玄関先に立っている。
白い服姿で現れたその体はぼんやりとした非現実感をまとっているが、胸の膨らみだけはリアルで、生前よりも大きくなった巨乳がシャツの下で張り詰めていた。
幽霊のはずなのに体温がある。
怖くて距離を取っていた男の目線が、いつの間にかその胸に釘付けになっていた。
幽霊のくせに痴女になって押し倒してきた
静かに近づいてきたかと思えば、首筋に唇を押しつけてくる。
戸惑う男を押し倒して白い服をはだけさせながら巨乳を顔面に押しつけてきた。
乳首は充血して尖り、触れるたびに甘い声が漏れる。
恐怖より先に欲望が来て、男の手が勝手に動き出す。
濡れたオマ○コを確かめると幽霊とは思えないほど熱くて締め付けが強い。
3P展開に引き込まれていくころには、「幽霊だから」という理由ではもう止まれなくなっていた。
聖なる夜が白んでも、男はまだ夢の中にいるような顔をしていた
窓の外が明るくなっていく。
夢だったのか現実だったのか、判断できないまま夜は終わる。
あの巨乳の感触だけが、妙にはっきりと手のひらに残っていた。
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