素人モデル極エロオーディションで審査の視線に火がついた18〜20歳のピチピチ女子9人が、フェラから本番SEXまで自分から求めてプロ顔負けの乱れっぷりを見せる第5弾
「素人モデル極エロオーディション」シリーズの118分作品。素人×フェラ。
素人モデル極エロオーディション 5
モデル志望で審査室に現れた18〜20歳のピチピチ女子が、緊張した顔で視線を受けていた
モデルになりたいと集まってきた18歳から20歳のピチピチの女のコ9人が、審査室の椅子に緊張した顔で座っている。
スラリとした若い脚、薄い胸、まだ初々しさの残る肌。
審査員の視線が全身をゆっくりと確かめ始めると、肩を縮めながらもおとなしく従っていた。
全身を確かめられるうちに乳首が立ち、気づけば自分から求め始めていた
服を脱がされ、胸を触れられ、脚の付け根まで丁寧に確認されるうちに呼吸が変わってくる。
恥ずかしいはずなのに乳首が硬くなって、オマ○コがじっとり濡れ始める。
気づけば自分からチンポを咥え込んで、フェラも腰の動きも素人を超えた本気になって、9人それぞれがSEXに雪崩れ込んでいく。
審査室に入ってきたときの顔が、もうどこにもなかった
最初に椅子に座ったときの緊張した表情と、セックスが始まってからの顔が同じ女のコとは思えないほど違った。
求められるまま身体を開いて、自分から腰を動かして快楽を受け入れていった9人の表情が、この極エロオーディションの答えになっていた。
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