夫の出張中に寂しくなって出会い系で男を探す若妻が気に入った相手の車に乗り込んで不倫セックスに溺れていく新・若妻の匂いVOL.10
「新・若妻の匂い」シリーズの135分作品。不倫×若妻・幼妻。
新 若妻の匂い VOL.10
夫のいない夜だけ出会い系を開く若妻が、夜の駅に現れた
夫の仕事柄、出張が多い。
寂しくなったときだけ出会い系を使い、大半はメールで終わらせるつもりでいた若妻が、夜の駅に立っていた。
ふっくらとした胸がワンピースの上からでも主張していて、屈託なく笑う顔はまだ人妻とは思えないくらい初々しい。
「カッコイイ男の人ならついていっちゃうかも」という言葉が、最初から本気だったとは誰も気づかない。
車の密室で、メールだけで終わらせるつもりだった建前が崩れた
後部座席に並んだ瞬間から距離の縮まり方が早かった。
触れた手を払いのけることもなく、体が自然と傾いていく。
スカートをめくった奥のオマ○コはすでにじっとりと濡れていて、指を沈めるたびに息が詰まった。
乳首を摘まれるたびに腰が浮き、声を抑えきれなくなった頃にはもう自分から腰を押しつけていた。
不倫だという意識が興奮をさらに深くしていく。
夫には言えない夜が、また一つ積み重なった
最後まで理性が勝つと思っていたはずが、車の中で全部を許していた。
独自のルートで集めた若妻の「匂い」とは、こういう熱のことだ。
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