黒い乳首は完熟の証、43歳人妻が不倫相手に自分から跨がって腰を振り続けるくろちくびシリーズ第2弾
「くろちくび」シリーズの103分作品。人妻・主婦×熟女×不倫。
くろちくび きみじまと○こ43歳
普段着のまま部屋に入ってきた43歳人妻の、胸の先が黒く色づいていた
人懐っこい笑顔で部屋に入ってきた43歳の人妻。
ストライプ柄のシャツに包まれた体はどこにでもいる主婦の雰囲気だったが、胸元がはだけた瞬間に空気が変わる。
やや重みのある胸の先が、40代まで熟れた完熟の証として黒く色づいていた。
この乳首の持ち主が、不倫の部屋でどんな顔をするかはまだわからなかった。
自分から口に含んで硬くして、気づけば自分から跨がって腰を使い始めた
自分から口に含んでじっくりとしゃぶり上げ、十分に硬くなったチンポに自分で跨がっていく。
腰を落とした瞬間に表情が変わり、奥まで受け入れながらゆっくりと腰を動かし始めた。
充血して色濃くなった黒い乳首が揺れるたびに声が漏れ、快感に引き込まれるほど腰の動きが大きくなっていく。
止めるつもりがいつの間にかなくなっていた。
黒い乳首が揺れ続けた先で、43歳の人妻はもう戻る気がなかった
腰が止まった後も、余熱が体に残っていた。
不倫の部屋で完熟の証を晒した43歳の人妻が、その先でどんな顔をしたかは映像の中にある。
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