夜の不満が限界に来た埼玉の若妻が、ついにナンパについて行ってバイブで乱れ「大当たり」と笑った若妻の匂い
「若妻の匂い」シリーズの60分作品。バイブ×若妻・幼妻。
若妻の匂い VOL.55
ナンパを無視し続けてきた埼玉の若妻が、今回だけは断れなかった
主人は商社マン、仕事はできるのに夜がからっきしだ。
ずっと我慢してきたが今日だけは限界で、いつもなら無視するナンパについて行ってしまった。
スリムな体に明るい髪、あどけない顔のまま部屋に座っているが、長く抑えてきたものがここに来てようやく動き出そうとしていた。
バイブを当てられた瞬間に、我慢してきた体が正直に動き出した
男がバイブを取り出した瞬間、恥ずかしそうに笑っていた顔がスイッチを当てられるなり変わった。
「あ、だめ」という声が消えて、自分から下着をずらして押し当て始める。
オマ○コが濡れて震えるたびに腰が浮いて、夫には一度も見せたことのない顔で声を上げた。
「大当たり」という言葉が体で証明されていく。
後悔なんかしてない、とこの顔が全部語っていた
「気持ちよかった、後悔なんかしてない」と笑った顔に嘘はなかった。
夫に抑え込まれていた若妻の体が、今夜だけはようやく正直になった。
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