抑えてきた劣情が不倫で爆発する若妻の匂い、愛撫に乱れた27歳人妻が自分から跨って腰を振り始めた
「若妻の匂い」シリーズの88分作品。騎乗位×不倫×若妻・幼妻。
若妻の匂い VOL.104
旦那の前では真面目な主婦として過ごす27歳が、不倫相手と二人きりになった
27歳の若妻。
白いトップスにスカートという普段着で現れたその女は、ふっくらとした唇と丸みのある体つきが人妻らしく、旦那の前では几帳面な主婦として過ごしている。
不倫相手の男と二人きりになったとき、最初はまだ恥ずかしそうに視線を逸らすだけで、興味はあっても手を伸ばせずにいた。
愛撫で乱れ始めた若妻が、気づけば自分からチンポを求めて跨っていた
男が優しく体を撫で始めると、ずっと抑えてきたものが一気に溢れ出す。
乳首に触れられた瞬間に息が詰まり、オマ○コが濡れていくのが自分でもわかって、どんどん大胆になっていく。
自分からフェラチオを始め、バスルームで体を重ねた後は騎乗位で跨り、旦那には一度も見せたことのない腰使いで動き続けた。
気づけば求めているのは自分のほうだった。
欲しいだけ求めた後の若妻の顔が、妻でも主婦でもなかった
欲しいだけ受け取り終えた後の若妻の顔が、穏やかで静かだった。
旦那の前では妻として、今この瞬間だけ女だと言い訳していた27歳は、いつからかその言い訳を忘れて、ただ自分から腰を落とし続けていた。
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