若妻の匂いに引き寄せられた不倫、夫のいぬ間に男を招き入れて騎乗位で腰を振り精液をごっくんするまで欲望が止まらなかった人妻
「若妻の匂い」シリーズの87分作品。騎乗位×痴女×不倫。
若妻の匂い VOL.110
夫の足音が遠ざかると同時に、若妻の中で長い間押し込んできた妄想が動き出した
夫の靴音が遠ざかるのを確かめてから、若妻がゆっくりと自分の体に目を向けた。
黒髪を清潔にまとめた顔つき、華奢な体つき、外から見ればどこにでもいる人妻そのものだ。
それでも夫に気づかれないよう押さえ込んできた妄想が、今日という昼間にじわじわと体の内側から滲み出してきていた。
男を受け入れた瞬間に痴女の本性が出て、自分から欲しがることしか考えられなくなった
フェラから始めたつもりが気づけば根元まで咥え込み、騎乗位で腰を落とすたびに濡れたオマ○コが自分で広がっていく感覚に溺れた。
「もっと」と先に口が動いて、男の腰を引き寄せたのは自分の手だった。
精液をそのまま喉で受け止めてごっくんするまで、欲望を止める気がまったくなかった。
精液を飲み下した後の目が、まだわずかに据わっていた
口元を拭って静かに息をついた若妻の目が、まだわずかに据わっている。
夫が帰る時間まで、まだ余裕がある。
「いけない」と思いながら始めたはずが、一番欲しがっていたのは自分だったと、体がもう知ってしまっていた。
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