どしゃ降りに濡れた夫の新入社員をエプロン姿でタオルで拭いてあげた若妻が、テントを張った股間を口でスッキリさせるうちに自分から騎乗位で求めてしまった不倫
「若妻の匂い」シリーズの87分作品。騎乗位×不倫×若妻・幼妻。
若妻の匂い VOL.114
どしゃ降りの日に家を訪ねてきた夫の新入社員を、エプロン姿の若妻が放っておけなかった
台所でエプロンを着けたまま夕食を作っていたところへ、どしゃ降りに打たれた夫の新入社員がドアを叩いた。
忘れ物を取りに来ただけのハキハキとした汗っかきの彼が、顔を真っ赤にして玄関先に立っていた。
タオルで体を拭いてあげながら、ソファで並んで座ったとき、若妻はただいじらしいと思っていた。
濡れたズボンの股間が盛り上がったのを見た瞬間、若妻の手が先に動いた
視線を落とすと、ズボンの生地がはっきりとテントを張っていた。
罪悪感より先に手が伸びて、気づけば口の中にチンポを含んでいた。
熱くて硬い先端が喉の奥まで押し込まれるたびに、若妻のオマ○コが濡れていく。
スッキリさせてあげるだけのつもりが、自分から腰をまたいで騎乗位でチンポを受け入れていた。
後ろめたさより先に、体がまた彼を求めていた
後ろめたさはある。
それでも体が正直すぎて、主人への申し訳なさより先にもう一度求めていた。
止められないという言葉の意味を、若妻はこのとき初めて知った。
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