一つ屋根の下で揺れる義母の巨乳に理性が溶けた、禁断の近親相姦中出しシリーズ第2弾
TMAの119分作品。中出し×巨乳×近親相姦。
巨乳義母生中出し 2
美しくて胸が大きい、それがよりによって義母だった
同じ家に住む女が義母だというだけで、その美しさも豊かな胸も、ただそこにあり続ける。
柔らかそうな巨乳、家着に透ける女の体の線、台所に立つ後ろ姿がいつからか目に焼きついていた。
義母はまだ普通の顔をしていて、息子のように接してくる。
その距離の近さが、かえって理性を削り続けた。
一線を越えた瞬間、義母の体が正直に反応し始めた
触れた手を払いのけなかったのが始まりだった。
大きな乳房を揉まれても声を殺すだけで、乳首が指の間で尖り、オマ○コに触れると腰が小さく動いた。
理性より先に体が答えを出して、気づけば自分から足を開いていた。
充血した肉びらがぐちょぐちょに濡れて、チンポを咥え込んだまま義母が初めて声を上げた。
膣の奥に注がれた精液が、禁断の証拠として残った
中出しを受けた義母は乱れた服のまましばらく動けなかった。
一つ屋根の下に帰ってくる男がいる限り、この続きは避けられない。
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