真昼の団地で若い男を逆ナンして懇願SEXに堕ちる巨乳人妻たち、公園おもらしから自室昇天まで欲情を隠せなくなった団地妻の本性
「団地妻」シリーズの118分作品。巨乳×人妻・主婦×淫乱・ハード系。
団地妻 真昼の集合住宅で悶える欲情妻たち
夫が出勤した後の静かな棟に、発情した巨乳人妻が鬱々と溜め込んでいた
花柄の服の下でたわわに揺れる巨乳を持てあましながら、団地の廊下や公園をうろつく人妻たちがいる。
SEX日照りが続く体はとっくに熱を帯びていて、誰にも触れられていないのに陰毛が湿り始めている。
夫が仕事に出た後の真昼の棟に、そういう欲情を抱えた妻たちが何人もいた。
公園で漏らした瞬間に羞恥が欲情に変わって、若い男を部屋に引き込んだ
公園のベンチで我慢しきれなくなった尿が太ももを伝り、羞恥で顔が赤くなった途端に体の奥が収縮した。
団地の敷地内で声をかけた若い男を自室に引き込み、花柄の服を剥がされて巨乳を鷲掴みにされるまでに時間はかからなかった。
オマンコが溢れてシーツに染みが広がってから「お願い、入れて」と口に出した。
気づけばベランダ越しに真昼の日差しが差し込む部屋で、自分から腰を振っていた。
昇天した後の部屋に、団地の昼間の静けさだけが戻ってきた
中出しを受けて体の力が抜けた後も、この棟の別の部屋でまだ同じことが続いている。
真昼の集合住宅の静けさは、そういう昼間を何度も重ねて出来ている。
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