夫に生け贄として差し出された四十路義母が、スワップの屈辱の果てに義息子の腕へ逃げ込んで溺れていく背徳の近親相姦
「四十路 義母相姦」シリーズの90分作品。熟女×近親相姦×義母。
四十路 義母相姦 背徳の悦楽に溺れる母
夫に差し出される前の義母が、和服姿のまま何かを堪えて正座していた
会社を守るために夫から生け贄として差し出された四十路の義母。
きちんと着付けた着物の衿から覗く白い首筋、年を重ねてなお張りのある胸、黒髪を結い上げた昔ながらの品のある雰囲気、そういう女が夫の言いなりになるしかない現実に押しつぶされそうになっている。
畳の上に正座したまま、屈辱の時間をただ耐えていた。
スワップの場で追い詰められるほど、義息子への逃げ場が体の奥で育っていた
差し出されたスワップの場で積み重なる屈辱が深くなるほど、頭に浮かぶのは義息子の顔になっていった。
最初は手を握らせてもらうだけで少し息ができていたはずが、いつの間にか義母の求め方が変わっていた。
自分で帯をほどき始め、義息子の手を濡れたオマ○コへと引き寄せる頃には、もう引き返せない場所にいた。
背徳だとわかっていながら、腰が止まらなかった。
帯をほどいた夜が静かに重なって、取り返しのつかない関係が続いていく
夫に何も知られることなく、義息子との夜だけが現実から義母を遠ざけていく。
歯止めが利かなくなったのがいつからなのか、もう義母自身にもわからなかった。
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