五十路を超えてなお美しい母の肉感的な贅肉に息子が欲情して、近親相姦の禁断に堕ちるまで
ビッグモーカルの245分作品。人妻・主婦×熟女×近親相姦。
五十路母の卑猥な贅肉 禁断の母子相姦
日常の延長線上にあった母と息子の距離が、ある日を境に狂い始めた
五十路を超えてなお美しさを残す熟女の母が、息子と二人きりの空間にいる。
柔らかく揺れる太もも、ゆったりとした腹回り、年齢を重ねた身体に蓄積された肉感的な贅肉。
下着一枚で横たわる姿は普段と変わらないはずなのに、息子の視線が母の身体の上で止まり始める。
最初は照れくさそうに触れただけだった手が、贅肉の柔らかさを確かめるように指を沈めていった。
息子の手に触れられるたびに、母の身体が正直に反応し始めた
電マを当てられ、太ももの内側をまさぐられ、オマ○コが濡れていくのを自分でも止められなくなった。
恥ずかしい、と言いながら腰が逃げなくなって、気づけば母のほうからチンポを口に含んでいた。
贅肉が揺れるたびに息子の手が追いかけ、乳首が硬くなった胸を揉みしだかれながら、もだえ声が止まらなくなっていく。
普通の母に戻るつもりで始めた我慢が、とっくに終わっていた。
息子だけが知っている母の贅肉が、もう元には戻れない形に変わった
禁断を超えてしまった後の母の顔には、羞恥と快楽が混ざり合って残っている。
この贅肉を知っているのは息子だけだ、という事実が、二人の間に静かに積み重なっていく。
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