才能のない子は奴●にされるバスケ部の掟を転校初日に知った美少女が10人を相手にした乱交クライマックスまで堕ちていく女子校生部活日誌EPISODE.3
「女子校生部活日誌」シリーズの100分作品。女子校生×美少女×乱交。
女子校生部活日誌 EPISODE.3 バスケ部編
ピンクのユニフォームで体育館に立った転校生が、このバスケ部の掟をまだ知らなかった頃
河口湖を舞台に撮られたシリーズ第3作は、バスケ部が舞台だ。
転校してきたばかりの美少女が、ピンクのユニフォームに着替えて体育館に立った。
スラリと伸びた脚、薄い布越しにふくらむ胸、まだ緊張した顔で周囲を見渡している。
このバスケ部には才能のない者を奴●として扱う不文律があって、転校生はまだそれを知らなかった。
奴●扱いが始まった瞬間、転校生の体が言うことを聞かなくなった
ミスを重ねるたびに命令が飛んできて、最初は戸惑いながら従っていた。
ユニフォームをずらされた乳首が固く尖り、秘部を確かめた指に濡れが伝わる。
それでもまだやらされているつもりだった転校生が、クライマックスの10P乱交では気づけば自分から腰を押しつけ、次々とチンポを咥えては飲み込んでいた。
10人分の精液を受け取り終えた体育館の床で
乱れたユニフォームのまま動けずにいる転校生の表情から、後悔しているのかどうかは読み取れない。
このバスケ部の掟が、どこまで続くのかもまだ誰も言わなかった。
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