レゲエのビートで腰をグラインドさせていたダンサーギャルたちが目の前の観客に火をつけられて指マンもクンニも騎乗位も全部受け入れた
ホットエンターテイメントの112分作品。騎乗位×指マン×クンニ。
エロいダンサーギャルをハメたおせ!!
大音量のレゲエで腰を揺らすダンサーギャルたちが、観客の視線を浴びた瞬間に変わった
青い照明に照らされたステージで、レゲエのビートに乗って激しく腰をグラインドさせるギャルたちがいる。
白いビキニに黒いロングブーツ、日焼けした肌に躍動する細い腰とむっちりした尻のラインが、大音量の中でうねるように揺れ続ける。
ダンスに熱が入るほど露わになっていく下着のギリギリを正面から見つめる観客が現れたとき、空気が変わった。
ダンスの熱気のまま、指を入れられても腰を止めなかった
観客との距離が縮まるにつれて、挑発的だったダンスが直接的な絡みへと変わっていく。
ビキニをずらされた奥のオマ○コはすでに濡れていて、指を入れられるとリズムに乗るように腰が動き出した。
クンニで舌を押し当てられると、さっきまでのダンスの喘ぎとは別の声が漏れ始める。
気づけば自分から騎乗位で跨って、ビートに合わせるように腰を振り下ろしていた。
ステージの熱が冷めたころには、ダンスとは別の汗をかいていた
大音量のレゲエが続く中、ダンサーとしてここに立っていたはずのギャルたちが、気持ちよさに完全に飲まれて終わる。
最初から踊りたかったのが何だったのか、もうわからなくなっていた。
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